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ニュースTikTok for Business新サービスにリアレーションがクリエイティブ・パートナーとして参画開始しました。

2023.12.15

# News

TikTok for Business新サービスにリアレーションがクリエイティブ・パートナーとして参画開始しました。

リアレーションは、TikTok、Pangleなど広告配信サービスを提供するTikTok for Businessが新たに提供開始したセルフサービス型プラットフォーム、「TikTok Creative Exchange(TTCX)」のクリエイティブ・パートナーとして提携を開始しました。

11月24日よりTikTok for Businessよりサービス提供が開始となったセルフサービス型プラットフォーム「TikTok Creative Exchange(TTCX)」は、クリエイティブ制作の課題解決を目的としたプラットフォームです。業界屈指の実績と知見を持つパートナー企業とのマッチングから、高品質なクリエイティブ制作・運用まで、すべてを一貫してサポートするものとしてリリースされました。

今回リアレーションは「業界屈指の実績と知見を持つパートナー企業」のひとつとして、TikTok for Businessとクリエイティブ・パートナー提携を開始しました。

リアレーションは”リアルなリレーションをつくる”を経営理念に掲げ「クリエイティブ×コンテンツ・IP×メディア」の力で企業の商品やサービスにおけるマーケティング課題の解決に取り組んでいます。

その企業の課題を解決する取り組みの中でも動画プラットフォームに関する要望は近年増加傾向にあり、特に「TikTok」を活用した企画や広告などの事例を多く作ってきました。その実績が今回のクリエイティブ・パートナーの選出につながったのだと考えております。
制作実績はこちら:https://realation.jp/works

 

またリアレーションには、山之内すずをはじめとした、Z世代を中心に人気を集めるタレントやクリエイターが多く所属する事務所を運営しているという他社にはない強みがあります。流行り廃りのサイクルが早い時代だからこそ、そのタレントやクリエイターから発信されるトレンドもリアルタイムで活かしながら、引き続き動画プラットフォームやSNSを活用したマーケティングやプロモーションを企画から実施まで一気通貫で行い、企業の課題解決に取り組んでまいります。

是非、縦型ショート動画をはじめとした動画プラットフォームやSNSの活用・マーケティングにご興味のある方はお気軽にお問合せください。

 

【コメント】
株式会社リアレーション 代表取締役 山城 裕司

クリエイティブ・パートナーとして提携を開始できとても光栄です。ありがとうございます。
最近はユーザーが長尺のコンテンツを見ることが難しくなってきており、タイムパフォーマンスを求めて倍速再生をするような現象も起きています。
ショート動画が「認知・興味・関心」のきっかけとなり、さらに「理解」を深めるために長尺動画や記事コンテンツに流れていく傾向にあります。
今、ユーザーに求められることは「必要な情報」を「必要なだけ」です。
企業の目的をしっかりとコンパクトに伝えていく上ではTikTokを活用した短尺(ショート)動画が効果的です。
ぜひ、この機会にショート動画を活用したマーケティングをご活用ください。

 

【「TikTok Creative Exchange(TTCX)」について】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000157.000046801.html

 

【株式会社リアレーション 会社概要】
会社名:株式会社リアレーション
本社所在地:東京都渋谷区渋谷2-12-19 東建インターナショナルビル別館9F
設立年月:2013年5月
資本金:7500万円
代表者名:山城裕司
URL:https://realation.jp/
事業内容:SNSマーケティング・プロモーションに関わる各種業務、プロダクション運営

 

【株式会社リアレーションについて】
株式会社リアレーションは、企業の商品やサービスにおけるマーケティング課題を「クリエイティブ×コンテンツ・IP×メディア」の力で解決する会社です。
現在SNSを活用したプロモーションを行う際に、「何を」、「誰が」、「どこで」発信するかが非常に重要です。
リアレーションはSNSマーケティング・プロモーションに特化した会社として、話題づくりやファンづくり、認知拡大や販売促進などの効果を最大化するために、企画から実施まで一気通貫のサービスを提供しております。
また広告事業部に加え、自社でプロダクションを運営していますので、インフルエンサーやKOLのキャスティングに関して柔軟な対応が可能なことも自社の強みになっています。

 

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
株式会社リアレーション 広報
電話番号:03-6277-5019
WEB:https://realation.jp/contact/
Email :pr@realation.jp

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