ABOUT

価値観

Value

楽しく、かっこよく、魅力的な企業へ。

Be fun , Be cool , Be attractive.

  • 楽しく Be fun
  • かっこよく Be cool
  • 魅力的な Be attractive

1日24時間、一般的には8時間の睡眠とされています。
1日の時間から睡眠時間を除いた残り16時間のうち、
準備時間、出勤、退勤の移動時間、就労時間、
部下の教育、上司や取引先の接待、残業など、
起きている時間の半分以上は、仕事や仕事に関わる時間を過ごしています。
だからこそ、仕事の時間は楽しくしたい。

仕事を通して、仲間と出会い、顧客と出会い、企業と出会い、
つながっていく。
仕事とは仲間作りであり、同じ志を持つ仲間に出会うことは楽しいことである。

仕事は楽しくあってこそ、良いパフォーマンスが
発揮できるものだと思います。

人生一度きり。
ゆくゆく自分の人生を振り返ったときに、
「本当に充実した、楽しい人生だった。」
そう思いたいし、そう思ってもらいたい。

ひとりひとりが充実した人生を送るために、
たくさんの仲間を作り、楽しく仕事ができる環境を作ります。

判断基準は「かっこいい」かどうか。
もちろん、外見や容姿ではなく、人としての在り方や考え方。

約束や時間を守る、誹謗中傷や裏切り不義理をしない、家族や仲間を大切にする、など
弊社が想う「かっこいい」人の在り方、考え方を行動指針としています。

魅力とは、「人の心を惹き付けて、夢中にさせる力」。
個々の人間性や人間力が魅力を引き出します。

人間性や人間力の高い「人材」は企業の財産であり、「人財」です。

ひとりひとりが誇りをもって仕事に取り組み、
仕事を通して、人間性や人間力を高め、
魅力的な人財を育み、魅力的な人財が集まる企業を目指します。

リアレーションの一員としての在り方、考え方

Thinking on people

楽しく、かっこよく、前向きに、
情熱的で、挑戦的で、魅力的な、
素直で謙虚で、責任感と行動力のある、
義理人情を大切に、喜怒哀楽の感情表現ができ、
器が大きく、感謝のできる、愛に溢れた、人財になる。

  • 楽しく Happily

    すべては、人生を楽しむために。

  • かっこよく Cool

    行動基準は、人としてかっこいいかどうか。

  • 前向き Positively

    「できない」ではなく、「どうすればできるか」
    を考える。「必ずできる」という自信をもって、
    何があっても前を向く、ポジティブな精神で。

  • 情熱的 Passion

    熱い想いや情熱を持って真剣に取組めば、
    いつか必ず相手に伝わる。

  • 挑戦的 Challenging

    変化を恐れない、何事も絶対に諦めない、
    常に高みを目指す向上心と好奇心を持ち、
    挑戦し続ける気持ち。
    やるかやらないかではない、やるかもっとやるか。

  • 魅力的 Attractive

    人の心を惹き付けて夢中にできる、
    人が集まる人であれ。

  • 誠実 Honest

    何事も、素直に、真摯に向き合い、
    自分の成長につなげる意識を持つ。

  • 謙虚 Humility

    常に謙虚に、誠実に、学びの姿勢で。

  • 責任感 Responsibility

    誰かのせいではない、
    責任の所在は常に自分に向ける。

  • 行動力 Action

    スピード重視!考えるよりも先ず行動。
    思ったことはすぐにやる。
    より早く、より効率的に。
    早い行動が早い結果を生む。

  • 義理人情 Humanity

    恩義を忘れない、
    やってもらった以上にやり返す。
    何をやるかよりも誰とやるか。
    仲間、顧客、パートナー企業を大切に。

  • 喜怒哀楽 Emotions

    我慢することはない、
    最大限の喜怒哀楽で思いきって伝える。

  • 寛大な Generous

    心に余裕を持ち、
    すべてを笑い飛ばせるほどの大きな器で。

  • 感謝 Thank

    家族や仲間、出逢いや御縁、
    取り巻くすべての環境へ、
    感謝の気持ちを忘れない。

  • Love

    すべてに思いやりと、愛のある行動を。

時間に対する考え方

Thinking on Time

時間は有限、努力は無限。

時間は有限であることを忘れない。
平等の時間の中でどこまで努力できるかは無限である。
時間の使い方次第で仕事の結果は変わり、
人生も大きく変わる。

やらないことを決め、無駄をなくす。

関わる人、過ごす場所、時間の使い方、
しっかりと選定することが大切。
やらないことを決める。時間の無駄遣いをしない。
時間の無駄は、人生の無駄である。しっかりと目標を決め、
行動をスケジュールに落とし込むことで無駄は省ける。

適材適所で役割分担をする。

得意なこと、不得意なことを把握し、
適材適所でしっかりと役割分担する。
1人でやらなくても、チームでできれば問題ない。
1人の100歩よりも、100人の1歩で。

時は金なり、継続は力なり。

時間を大切に。時間はお金で買える。
自分でやるべきものは自分で、誰かに任せられるものは任せる。
決めたことは継続性をもってやり抜いてこそ、力が発揮される。

スピード勝負、スタート勝負。

長時間を費やすことが良いわけではない。
より早く、より効率的に。
1か月後の100点でスタートするよりも、
3日後の70点でスタートする。

時間を大切に、時間に感謝する。

時間を大切に。時間に感謝する。
誰かが自分のために使ってくれている時間、
それは当たり前のことではない。
それ以上の価値にして返すこと。

収益に対する考え方

Thinking on money

収益とは、我々が顧客や社会に
与えた価値である。

収益とは、顧客満足(信用、信頼、感謝)の対価であり、
我々が社会に与えた価値である。
顧客の喜びなくして収益につながることはなく、
継続性もない。顧客満足を最大化する。

自発性、積極性を持って
顧客の感情に貢献する。

収益を上げるということは顧客に喜んでもらうということであり、
何ら罪悪視すべきものではない。
むしろ、自信をもって積極的に提案し、取り組むべきである。

常に相手の立場、視線で考える。

得収益を上げ続けるためには、しっかりと相手の視線に立ち、
自分事として物事を捉えて考え、良質なサービスを提供し、
喜びや感動、顧客満足や幸福を提供し続けることが必要。

1人はみんなのために、
みんなは1人のために。

収益を原資として、事業展開、給与昇格、福利厚生、社員教育、
社内環境整備等に投下でき、幸福追求の上で、
個々にとっても、より良い環境を作ることができる。

責任をもって取り組む。

企業における幸福追求において、
「収益は必ず上げなければならない」という認識を持つ。

幸福を追求する。

幸福追求の結果として、顧客の信用、信頼、感謝につながり、
社員一人一人の努力と成長につながり、
その証として、収益につながる。

我々は、関係者全員の幸福を追求する。
顧客を創造し、顧客に貢献する力をつける為に、個々の自己成長を図る。

幸福を追求するとは、全ての行動に愛情をもって取り組み、
人々の感情に貢献するということである。

感情に貢献するとは、価値を提供し、
喜びや感動、満足や幸福をもたらすことで、人々の心を満たし、
我々の存在によって、人々の笑顔を生み出すことである。

幸福追求の結果として、人々の役に立ち、
たくさんの「ありがとう」が集まり、社会貢献につながる。

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